調停離婚しました!~シングルマザーakariの日記~

弁護士費用150万円払ってモラハラ夫と調停離婚したリアルな体験談。その後の恋愛・美容、なんでも語ります

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モラハラ

モラハラ夫に後を付けられたときの恐怖が忘れられない

離婚した今でも、数年前、モラハラ夫に尾行されたときの恐怖が忘れられません。 私はモラハラ人間のプライドを傷付け、人格崩壊を招いてしまったのでしょうか?

本のレビュー[31] 「モラハラ夫&DV夫の「怒り」「イライラ」を消す方法」モラハラは解決が可能を断言

今回のレビューはその名も「モラハラ夫&DV夫の「怒り」「イライラ」を消す方法」。 今まで「治らない」と言われてきたこれらを「治る」と断言している本です。方法が気になって読んだのですが・・・

本のレビュー[27] 「空気の読めない夫たち」ただの主婦の愚痴大会

今回レビューする本は、「空気の読めない夫たち」 あまり暗い本にしたくなかったのか、「空気の読めない旦那」のいろんなエピソードが載っていますが、ノロケにも聞こえるエピソードもありうんざりです。

本のレビュー[26] 「顔で選んだダンナはモラハラの塊でした」顔が良いだけかなりマシ

今日の本のレビューは、「顔で選んだダンナはモラハラの塊でした」です。 タイトルの通り、顔が超絶イケメンの男と結婚したが実際はモラハラ男だったという話。なぜか、共感出来ない部分が多く・・・

本のレビュー[25] 「モラハラ夫から離婚調停を申し立てられました」モラ夫はどいつもこいつも同じ

モラハラ夫と調停を経て、裁判離婚した著者の実体験を描いた本です。 とても読みやすく、「モラ夫を持つ妻ならわかるわかる」の連発だと思います。裁判の苦労も伝わりました・・・

本のレビュー[23] 「モラハラ婚 ~夫に洗脳されていた私~」

モラハラ男との付き合いから同棲・結婚・別居・離婚に至るまでを一冊にした漫画です。 漫画ということもあり、とても読みやすく、モラハラ被害者にはオススメの一冊です!

【最高の断捨離】モラハラ夫

モラハラ夫を捨てるという最高の断捨離をすると、もう迷いがなくなり掃除も簡単になります。 なので?モラ夫の断捨離オススメです~☆

本のレビュー[15] 「カサンドラ症候群からの脱却」カサンドラは辛いよ

「カサンドラ症候群からの脱却」そのタイトルの通り、カサンドラ症候群と気付き、そこから脱却した著者の四半世紀の出来事が書かれた本です。 きっと共感出来ることがあるのではないでしょうか。

偽イクメンを見抜くスキルを身につけた

モラ夫と離婚して多少なりとも?出来るようになったことがあります。 まずは、偽物のイクメンを見分けること。くだらないようで大切なことです!

モラハラ(元)夫に騙されるところだった

モラハラ元夫に騙されるところでした。 うわべだけのねぎらいの言葉をかけられ、まともな人間に生まれ変わったのかと思ってしまうところでした、危ない危ない・・・

離婚(調停)は終わらない

離婚関係の調停が始まってから3年目に入りました。 終わる気配がありません。 離婚調停を起こす人は長い戦いになることを覚悟したほうがよいかもしれません。

結婚中、遺族年金について考えていたこと

モラハラ夫からモラハラを受けていた結婚生活の中、ふと遺族年金について考えていた自分を思い出しました。そして離婚後の今もまた・・・

本のレビュー[13]「捨てられる男たち」旦那を捨てたい女性たちへ

「捨てられる」男はいったいどんな男たちでしょうか?モラハラ男性は皆捨てられてしまうのでしょうか?実例を挙げていろいろな例をみていきます。

大嫌いなモラ夫の正月の過ごし方

いくら離婚してもモラハラ夫のことは忘れられない。あんなだったなぁ、こんなだったなぁなどと考えながら楽しいお正月を過ごしています。

大嫌いだった正月の義実家訪問

お正月になると思い出すのは恒例だった義理の実家訪問。なんでも勝手に決めて従わせる姑。本当にモラ夫にそっくりでした。

今週のお題「忘れたいこと」★ずばりモラハラ夫とモラ夫に言われたこと

今週のお題、「忘れたいこと」はやっぱりモラハラ夫に関すること!言われたことを忘れたい忘れたいと生きていますが、存在を忘れられたらいいのに、と願うようになりました。

モラ夫とのクリスマスの思い出 ”思い出がない”のが思い出

クリスマス・・・モラ夫と過ごした思い出はないと思っていたが、思い出せば「ろくでもない」思い出が出てくるもんだ。

子どもを虐待してしまうんじゃないかと自分が怖くなったとき

モラハラ夫との生活で精神的に限界になったとき、子どもにあたってしまっていました。だんだんとそんな自分が怖くなりどうしようもなくなってしまった私は・・・

ひとりで子どもを育てると決心したとき

ひとりで子どもを育てると決心したときが私にはありました。それは不思議なことに「離婚を決意した」とは少し違った気持ちでした。

差別と偏見だらけのモラハラ夫

夫は差別と偏見がひどくその悪口を言うことが生き甲斐のようでした。聞くにも耐えないことも多く、私の中で尊敬どころか人間として嫌悪感を抱かずにはいられませんでした。

付き合う人数が増すごとにモラ度が上がる

なぜ私はモラ男ばっかり選んでしまうんだろう・・・そんなことを考えていたら切なくなりました。モラ彼に言われた一言も忘れられません・・・

私がモラハラにさせた?それとも引き寄せたのかわからない。

モラハラ被害者の私は未だに、「自分が相手をモラハラにしてしまったのか?」と考えてしまうことがあります。 それとも引き寄せた?引き寄せられた?

DV・モラハラ男は子どもや面会交流制度を使って元妻に嫌がらせをする

DV・モラ夫は面会交流ないし子どもをダシに元妻との接触を図ります。そんな目的の男性がいることも事実です。

本のレビュー[11]「夫が怖くてたまらない」DVやモラハラの実態に迫ります

夫が怖くてたまらない、、、そんな女性たちの実体験とその問題点などに焦点を当てた本です。被害者にとっては悲しくなるようなデータも載っています。

DV・モラハラ男は別れを切り出してからが怖い

DV加害者の怖いところは、支配下に置いていた妻が別居や離婚を切り出したときです。そして実際に離婚してもその関係は変わりません。

DV・モラハラに関する恐ろしいデータ 命の危険を感じた人の割合は?

DVとは何か、モラハラとは何かについて考えました。世の中には想像以上に被害に遭っている方が多いことに胸が痛みます。

奥さんはある日突然出て行くよ。イクメンを自負している人ほど要注意。

モラハラ人間の一番の問題は「気付いていないこと」になると思います。そして「やっている」と勘違いしていること。わかっていないと私のようになります・・・

本のレビュー[9]「モラハラリコン日記」めちゃ面白いです・・・

今回は珍しくギャグ要素満載のこちらの本のレビューをしました。 かなりご自身の経験を笑いに変えて書かれていて面白いです。離婚された方がこの方のように、笑って過ごせますように!

モラ持ちカサンドラの皆様、そのシミ、肝斑かもしれません

モラ持ちカサンドラの皆様、日々強いストレスを感じていますよね?そんな方たちに注意してもらいたいことがあります。シミ・・・?です。

シミを取るべく病院に行ってみた その2 やっぱり専門医に。

専門医に診てもらうと、シミだと思っていた顔のそれらは肝斑(かんぱん)であると診断されました。いったい肝斑ってなに?

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