モラハラ
離婚した今でも、数年前、モラハラ夫に尾行されたときの恐怖が忘れられません。 私はモラハラ人間のプライドを傷付け、人格崩壊を招いてしまったのでしょうか?
今回のレビューはその名も「モラハラ夫&DV夫の「怒り」「イライラ」を消す方法」。 今まで「治らない」と言われてきたこれらを「治る」と断言している本です。方法が気になって読んだのですが・・・
今回レビューする本は、「空気の読めない夫たち」 あまり暗い本にしたくなかったのか、「空気の読めない旦那」のいろんなエピソードが載っていますが、ノロケにも聞こえるエピソードもありうんざりです。
今日の本のレビューは、「顔で選んだダンナはモラハラの塊でした」です。 タイトルの通り、顔が超絶イケメンの男と結婚したが実際はモラハラ男だったという話。なぜか、共感出来ない部分が多く・・・
モラハラ夫と調停を経て、裁判離婚した著者の実体験を描いた本です。 とても読みやすく、「モラ夫を持つ妻ならわかるわかる」の連発だと思います。裁判の苦労も伝わりました・・・
モラハラ男との付き合いから同棲・結婚・別居・離婚に至るまでを一冊にした漫画です。 漫画ということもあり、とても読みやすく、モラハラ被害者にはオススメの一冊です!
モラハラ夫を捨てるという最高の断捨離をすると、もう迷いがなくなり掃除も簡単になります。 なので?モラ夫の断捨離オススメです~☆
「カサンドラ症候群からの脱却」そのタイトルの通り、カサンドラ症候群と気付き、そこから脱却した著者の四半世紀の出来事が書かれた本です。 きっと共感出来ることがあるのではないでしょうか。
モラ夫と離婚して多少なりとも?出来るようになったことがあります。 まずは、偽物のイクメンを見分けること。くだらないようで大切なことです!
モラハラ元夫に騙されるところでした。 うわべだけのねぎらいの言葉をかけられ、まともな人間に生まれ変わったのかと思ってしまうところでした、危ない危ない・・・
離婚関係の調停が始まってから3年目に入りました。 終わる気配がありません。 離婚調停を起こす人は長い戦いになることを覚悟したほうがよいかもしれません。
モラハラ夫からモラハラを受けていた結婚生活の中、ふと遺族年金について考えていた自分を思い出しました。そして離婚後の今もまた・・・
「捨てられる」男はいったいどんな男たちでしょうか?モラハラ男性は皆捨てられてしまうのでしょうか?実例を挙げていろいろな例をみていきます。
いくら離婚してもモラハラ夫のことは忘れられない。あんなだったなぁ、こんなだったなぁなどと考えながら楽しいお正月を過ごしています。
お正月になると思い出すのは恒例だった義理の実家訪問。なんでも勝手に決めて従わせる姑。本当にモラ夫にそっくりでした。
今週のお題、「忘れたいこと」はやっぱりモラハラ夫に関すること!言われたことを忘れたい忘れたいと生きていますが、存在を忘れられたらいいのに、と願うようになりました。
クリスマス・・・モラ夫と過ごした思い出はないと思っていたが、思い出せば「ろくでもない」思い出が出てくるもんだ。
モラハラ夫との生活で精神的に限界になったとき、子どもにあたってしまっていました。だんだんとそんな自分が怖くなりどうしようもなくなってしまった私は・・・
ひとりで子どもを育てると決心したときが私にはありました。それは不思議なことに「離婚を決意した」とは少し違った気持ちでした。
夫は差別と偏見がひどくその悪口を言うことが生き甲斐のようでした。聞くにも耐えないことも多く、私の中で尊敬どころか人間として嫌悪感を抱かずにはいられませんでした。
なぜ私はモラ男ばっかり選んでしまうんだろう・・・そんなことを考えていたら切なくなりました。モラ彼に言われた一言も忘れられません・・・
モラハラ被害者の私は未だに、「自分が相手をモラハラにしてしまったのか?」と考えてしまうことがあります。 それとも引き寄せた?引き寄せられた?
DV・モラ夫は面会交流ないし子どもをダシに元妻との接触を図ります。そんな目的の男性がいることも事実です。
夫が怖くてたまらない、、、そんな女性たちの実体験とその問題点などに焦点を当てた本です。被害者にとっては悲しくなるようなデータも載っています。
DV加害者の怖いところは、支配下に置いていた妻が別居や離婚を切り出したときです。そして実際に離婚してもその関係は変わりません。
DVとは何か、モラハラとは何かについて考えました。世の中には想像以上に被害に遭っている方が多いことに胸が痛みます。
モラハラ人間の一番の問題は「気付いていないこと」になると思います。そして「やっている」と勘違いしていること。わかっていないと私のようになります・・・
今回は珍しくギャグ要素満載のこちらの本のレビューをしました。 かなりご自身の経験を笑いに変えて書かれていて面白いです。離婚された方がこの方のように、笑って過ごせますように!
モラ持ちカサンドラの皆様、日々強いストレスを感じていますよね?そんな方たちに注意してもらいたいことがあります。シミ・・・?です。
専門医に診てもらうと、シミだと思っていた顔のそれらは肝斑(かんぱん)であると診断されました。いったい肝斑ってなに?